慶應義塾大学 ソーシャルキャピタルを育む女性研究者支援
慶應義塾

 本事業は平成23年3月末日をもちまして、事業終了となり、事業推進機関であるワークライフバランス研究センターは閉鎖となりました。
 長きにわたり皆様にご支援をいただき、誠にありがとうございました。
 事業終了後(平成23年4月以降)のお問い合わせは、「慶應義塾 男女共同参画室」までお願いいたします。

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一時保育サポート


一時保育サポート事業は、平成23年度2月末日にて終了いたしました。
ご利用ありがとうございました。

kids_2.jpg kids_3.jpgのサムネール画像

一時保育サポートについて

慶應義塾大学ワークライフバランス研究センター(以下「センター」といいます)では、研究者の育児と研究の両立支援の一環として、一時保育サポートプログラムを実施します。これは、「保育サポーター養成講座」を修了し、「保育サポーター」(以下「サポーター」といいます)に認定された慶應義塾大学の学生が、センターにおいて一時保育サポート(以下「保育サポート」といいます)を行う、支え合いの仕組みです。だれもが安心して勉強や研究を続けられる環境を整備することを目的に実施しています。


概要 ※現在は実施しておりません。

活動時間

月曜日~金曜日(祝日・慶應義塾の定める休日を除く) 9:00~17:00

活動場所

慶應義塾湘南藤沢キャンパス ワークライフバランス研究センター
(慶應義塾湘南藤沢キャンパスν棟DNPハウス)

ご利用料金

1時間800円(税込)

※お子さん1人につき、サポーター1名が保育サポートを担当させていただきます。保育士(有資格者)も常駐しています。また、1日4時間を超える場合、途中でサポーターの引き継ぎがあります。
※延長料金は、15分につき200円(税込)となります。なお、活動時間を超えての延長はできません。
※予定時刻よりもお迎え時間が早まった場合や延長があった場合は、お子さんを引き渡した時点で利用料金の再計算を行います。必ず事前にご連絡ください。
※利用料金は、センター教職員同席のもとで、利用者が直接サポーターにお支払いください。なお、おつりのないようにご用意ください。

保育サポート対象年齢

満1歳~6歳(未就学児)

保育サポート定員

1日につき最大5名まで

実施期間

2011年3月末までを予定しています。それ以降の実施につきましては、決定次第お知らせ致します。

緊急時における保育サポートの取扱いについて

地震注意情報・自然災害・大規模事故等の緊急事態により休講となった場合は、それに準じて一時保育サポートも中止します。利用者・サポーターはキャンパスのホームページ等で情報を確認してから来所してください。

利用者と保育サポーター

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利用者

慶應義塾の教職員(非常勤を含む)、学生(学部生及び大学院生)、研究員又は慶應義塾に設置されている研究所若しくは付属研究所等が受け入れをしている研究者若しくは日本学術振興会特別研究員、その他センターが認めた者。以上のいずれかに該当し、教育、研究、業務または勉学等の理由により保育サポートを必要としている方。

※利用者登録契約及び利用契約を締結する必要があります。

保育サポーター

センターが実施する「保育サポーター養成講座」を修了した慶應義塾大学の学生(満20歳以上の学部生及び大学院生)

※保育サポーター登録契約及び利用契約を締結する必要があります。



そのほか、詳細はこちらをご覧ください。

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