慶應義塾大学 ソーシャルキャピタルを育む女性研究者支援
慶應義塾

 本事業は平成23年3月末日をもちまして、事業終了となり、事業推進機関であるワークライフバランス研究センターは閉鎖となりました。
 長きにわたり皆様にご支援をいただき、誠にありがとうございました。
 事業終了後(平成23年4月以降)のお問い合わせは、「慶應義塾 男女共同参画室」までお願いいたします。

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育児支援


ワークライフバランス研究センターが実施しておりました下記育児支援の事業につきまして、一時保育サポート事業は平成23年2月末日、研究業務支援・病児保育支援事業・その他は平成23年3月末日をもちまして終了いたしました。御支援をいただき誠にありがとうございました。

一時保育サポート

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※平成23年2月末日にて事業を終了しています。
研究・講義等の間、学生保育サポーターがお子様をお預かりします。 慶應義塾で勤務・在学の方はどなたでもご利用できます (研究室秘書・派遣職員・研究員の方もOKです)。 詳細はこちら






保育スペース一時利用、授乳・オムツ替えスペース提供

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コガモの巣において、保育スペース一時利用を開始しました。また、 授乳・オムツ替えのスペースを設けております。 詳細はこちら






病児保育支援

byouji_s.jpg 女性研究者の子どもが急な発熱等で通常の保育サービス(保育園等)を受けることができない場合の、自宅での病児保育サービスの利用を支援します。 詳細はこちら







研究業務支援

premom_w.jpg 「研究業務支援」とは、女性研究者が出産・育児の過程でも研究活動を支障なく継続できるように、研究補助員を雇用する制度です。 詳細はこちら




キャンパス内保育サポーター養成

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一時保育サポートに必要な知識・技術の習得のため、小児看護学を専門とする看護医療学部教員の監修により、保育サポーター養成講座プログラムを開発しました。6時間の講義および3日間の認可保育園での実習で構成されています。 詳細はこちら




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慶應義塾創立150年 振興調整費

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