慶應義塾大学 ソーシャルキャピタルを育む女性研究者支援
慶應義塾

 本事業は平成23年3月末日をもちまして、事業終了となり、事業推進機関であるワークライフバランス研究センターは閉鎖となりました。
 長きにわたり皆様にご支援をいただき、誠にありがとうございました。
 事業終了後(平成23年4月以降)のお問い合わせは、「慶應義塾 男女共同参画室」までお願いいたします。

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お知らせ

平成22年度(前期)病児保育・研究業務支援プログラムについて

掲載日:2010/03/18

ニュースレター4号にてお知らせした、女性研究者支援プログラム 平成22年度(前期)募集につきまして、3/23頃掲載予定としておりましたが、大変申し訳ございません。3/30頃に発表を延期させていただきます。
募集期間が短くなり、ご迷惑をおかけいたしますが、プログラムの改善のために尽力いたしますので、なにとぞご容赦たまわりますようお願いいたします。

募集期間(予定)
訂正前:平成22年3月23日(火)~4月14日(水)
訂正後:平成22年3月30日(火)~4月14日(水)

なお、各支援プログラムの詳細につきましては、下記をご覧ください。

病児保育支援プログラム
女性研究者の子どもが急な発熱等で通常の保育サービス(保育所等)を受けることができない場合の、自宅での病児保育サービスの利用を支援します。


研究業務支援プログラム
女性研究者が出産・育児の過程でも研究活動を支障なく継続できるように、研究補助員(原則、大学院生)を雇用する制度です。

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