慶應義塾大学 ソーシャルキャピタルを育む女性研究者支援
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 本事業は平成23年3月末日をもちまして、事業終了となり、事業推進機関であるワークライフバランス研究センターは閉鎖となりました。
 長きにわたり皆様にご支援をいただき、誠にありがとうございました。
 事業終了後(平成23年4月以降)のお問い合わせは、「慶應義塾 男女共同参画室」までお願いいたします。

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お知らせ

SFC「DNPハウス内 一時保育サポートスペース」愛称&ロゴデザイン募集のお知らせ

掲載日:2010/01/08

ワークライフバランス研究センターでは、平成22年春(予定)より、 湘南藤沢キャンパスにて、 「一時保育サポートプログラム」を実施いたします。このプログラムは、慶應義塾で学び働く人たちの育児と研究・業務の両立をサポートすることを目的として、お子さんの一時保育を行うものです。一時保育サポートの担い手となる保育サポーターは、センターが実施する養成講座を修了した学生で、資格を持つ保育士の監督のもとで一時保育を実施します。

dnp_1F.jpg
DNPハウス1F
一時保育サポートスペース部分(改修前)

一時保育サポートの開始にあわせて、実施場所となる ν棟DNPハウスを子どもが 安全に過ごせるスペースとして改修します。 また、育児中の方がいつでも利用できる 授乳室・オムツ替えスペースや、相談室も設置いたします。

そこで、このスペースが、多くのみなさんに愛され、利用され、親しみをもって呼ばれるような 愛称を募集したいと思います。みなさま奮ってご応募ください。
また、愛称が決定しましたら、ロゴの募集を改めて行います。 ロゴイメージを含めた名称のアイディアがある場合は、同時に応募いただくこともできます。


応募資格

慶應義塾関係者


内容

(1) 親しみをもって呼ばれる愛称であること。
(2) 他の名称とまぎらわしくないこと。
(3)スペース愛称は「DNPハウス内 『○○○』」 のように使用します。


応募方法

メールにてご応募ください。
・宛先: keio-wlb-office@sfc.keio.ac.jp
・件名:SFC「一時保育サポート」スペース・愛称応募(氏名)

(1) スペースの愛称
(2) 愛称の説明(名付けた理由などを簡潔に記して下さい。)
(3)ロゴデザインも同時応募の場合、データを添付してください。
 データ容量が大きい場合は、ご相談ください。
(4) 所属
(5) 氏名(ふりがな)
(6) メールアドレス

応募点数

一人3点まで応募できます。


応募期間

【スペース愛称】平成22年2月12日(金)~平成22年2月28日(日)

【ロゴデザイン】 ~平成22年3月14日(日)

応募上の注意点

選考作品の著作権は慶應義塾大学ワークライフバランス研究センターに帰属します。

選考および発表

ワークライフバランス研究センター事務局が選考・決定のうえ、
各選考の結果は下記の日程で当サイト等を通じて発表します。
【スペース愛称】平成22年 3月 3日 頃
【ロゴデザイン】 平成22年 3月 20日 頃
受賞者は、開所式にて表彰させていただきます。

お問合わせ

慶應義塾大学ワークライフバランス研究センター
E-mail: keio-wlb-office@sfc.keio.ac.jp  

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