慶應義塾大学 ソーシャルキャピタルを育む女性研究者支援
慶應義塾

 本事業は平成23年3月末日をもちまして、事業終了となり、事業推進機関であるワークライフバランス研究センターは閉鎖となりました。
 長きにわたり皆様にご支援をいただき、誠にありがとうございました。
 事業終了後(平成23年4月以降)のお問い合わせは、「慶應義塾 男女共同参画室」までお願いいたします。

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シンポジウム

第3回シンポジウムのご案内

『ソーシャルキャピタルを育む女性研究者支援』シンポジウム

テーマ

慶應義塾としての男女共同参画への取り組み

―女性研究者支援を超えて―

日時平成22年11月13日(土) 13:00~17:00(開場:12:30) 交流会17:30~19:30
場所慶應義塾大学日吉キャンパス・独立館D101教室
地図はこちらのキャンパスマップをご覧ください。(キャンパスマップ内④ 第4校舎独立館までお越しください。)
プログラム (敬称略、講演タイトルは仮題を含みます。
なお、本プログラムは変更になることがあります)

【開会の辞】
【挨拶(ビデオメッセージ)】 清家 篤(慶應義塾長)

【来賓挨拶(ビデオメッセージ)】 鈴木寛  (文部科学副大臣、参議院議員)

【基調講演】
「女性研究者支援事業の意義と事業終了後の継続について」
小舘香椎子
((独)科学技術振興機構男女共同参画主監、日本女子大学名誉教授)

【事業報告】
①ワークライフバランス研究センターより
宮川 祥子 (看護医療学部 准教授)

②各キャンパスより
三田  : 駒村 康平 (経済学部 教授)
日吉  : 鈴木 透  (法学部 教授)
矢上  : 松本 緑  (理工学部生命情報学科 准教授)
信濃町  : 野末 聖香 (看護医療学部 教授)
湘南藤沢: 濱田 庸子 (環境情報学部 教授)
芝共立 : 上田 七生 (ワークライフバランス研究センター 特別研究助教)


【パネルディスカッション】
①利用者・協力者の目から見た女性研究者支援事業

<支援事業利用者>
四宮 愛(法学部 生物学教室 助教)
白壁 恭子(総合医科学研究センター 特別研究講師)
坂本 真里(総合政策学部 3年)

<支援事業協力者>
柏木 一公(医学研究科 修士1年)
中條 紀子(政策・メディア研究科 修士2年)

<コーディネーター>
宮川 祥子(看護医療学部 准教授)

②事業継続のために -議論と総括-
太田 喜久子(看護医療学部長)
隅田 英子(国際連携推進室 事務長)
松本 緑 (理工学部生命情報学科 准教授)
宮川祥子(看護医療学部 准教授)

<コーディネーター> 樋口美雄(商学部長)

【総括】
渡部 直樹(常任理事(男女共同参画担当))

【閉会の辞】

その他 1)ホール周辺エリアでポスター展示によるプレゼンテーション
・ワークライフバランス研究センターによる事業活動報告
・第二回全学アンケート調査報告
2)託児サービスの提供
日吉キャンパス内ベネッセチャイルドケアセンター日吉にて一時保育サービスを実施いたします。(有料)
希望者は10月29日(金)までに、ご連絡をお願いいたします。※申し込み期間を延長しました。
実施報告
こちらのPDFファイルをご覧ください。(平成22年度報告書より抜粋。10.2MB)
チラシ こちらからダウンロードできます。(PDFファイル892KB)

1113シンポジウムチラシ


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